【実録】針刺して、キメて、ヌこう!衝撃プライスで熟年のプロに400mlの大量射出!

平日はサービス業の休みである。バイトだろうが社員だろうが月~木はおまけのようなものだ。

サービス業でバイトをしている小生、平日の休みに発散しようと思いふと家を出た。目指すは隠れたヌキの名所である。いつも一人でしていると、どうしても人肌恋しくなるのだ。

日が照りつける真っ昼間、コンビニでおーいお茶濃い茶を購入する。口の中に広がる苦みがたまらない。これからする行為を思えば、しっかりと水分補給をする必要がある。そもそも、季節的に水分補給は必須だ。

その建物に近づいた。キャッチは勿論居ない。良い店はキャッチなんかしなくても人が来るからだ。キャッチの有無は店選びの重要なポイントだ。キャッチにやられてしまった小生が言うのだから確かな情報である。

建物に入る、エレベーターで受付の有る階へ行く。会員証を出し手続きを済ませウエルカムドリンクを飲む。ドリンクは種類が多数。こういった気遣いも”優良店らしさ”であろうか。

ウエルカムドリンクを堪能し、スタッフに連れて行かれる。まずは前戯だチクリと刺される。そして軽く抜かれる。ほんの少しだが抜かれてしまう。これは事前の審査みたいなモノで、濃さなどを見られる。小生のは問題なかったようだ、本番へと挑むことになる。

ベットへ連れて行かれ、倒される。今回はベテランの方だったようで、一連の流れもとてもスムーズだった。細かなことだが、優良店を演出するのには大事なポイントである。

また、例の針をチクリと刺されじわじわと押し寄せる快感…快感…快感…。今回は400mlも射出したようだ。一気に責め立てるのではなく、じわじわと押し寄せる快感。これに勝るモノは無いだろう。

チラリと見たテレビには、NHKのテレビ体操が流れていた。テレビ体操がまた、興奮の1ピースとなりより良い行為に繋がっていたのだろうか。テレビ体操、地味ながらエロい。それだけで済ませるには難しいが、興奮の補助剤としては最高ではないだろうか?

あっという間に行為は終わった。アフタードリンクと茶菓子をつまみながら、お土産を頂き颯爽と帰った。毎日でも通いたいのだが、数ヶ月に一度しか行けないのが悲しいところだ。

何より、0円なのだ。無料。菓子もドリンクも行為も無料。それなのに、気持ちいいしたくさん吸い取られてしまう。これに勝る風俗店などおそらく無いだろう。

良いことをしたなという気持ちよさを胸に、小生は自宅へと帰るのであった。みんなも、献血に行こう。

著者:かにかす、
編集:こにこす。

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